はばたけ群馬構想

大沢県政8年の実績

  • HOME »
  • 大沢県政8年の実績

全国初の子ども医療費完全無料化

01-1

子どもが中学校を卒業するまでの医療費無料化を実現。所得制限や一時負担金もない、全国トップレベルの手厚い制度。

ドクターヘリの導入

医者を乗せた空を飛ぶ救急車のドクターヘリを導入。
県民の命を守るため、平成27年10月末までに4,572回出動。

30人学級への移行など教育の充実

03-1
※写真はイメージです。

小学1、2年生に30人学級、小学3、4年生にも35人学級を導入。公立小中高全校へのスクールカウンセラーの配置などきめ細かい教育を実現。

東毛地域に救命救急センターを開設


東毛地域初の救命救急センター:太田記念病院

重い急患の受入れを行う救命救急センターを、前橋、高崎に続いて太田に設置し、県内の救命救急体制を強化。

高齢化社会への対応(ぐんま認定介護福祉士制度創設など)

05-1
※写真はイメージです。

本県独自の認定制度を創設し、介護福祉士のレベルアップや特養施設の計画的整備を進め、高齢化社会への対応を加速。

県立病院の機能強化


がんセンター緩和ケア病棟

がんセンター緩和ケア病棟や心臓血管センターのハイブリッド手術室整備など県立病院の専門性を強化。

本県独自の尾瀬学校の開設・拡充

自然の宝庫である尾瀬の素晴らしさを、専門ガイド付きで体験できる尾瀬学校を開設。毎年1万人以上の子ども達が参加。

特別支援教育の充実


H26.4月にみやま養護学校藤岡分校 (H27.4月から藤岡特別支援学校に変更)を設置

富岡甘楽地域(25年)、藤岡多野地域(26年)、吾妻地域(27年)に特別支援学校を設置し、県内の未設置地域を解消。高等部卒業生の就職支援も強力に推進。

古代東国文化の中心地である本県の魅力を県内外に発信

東国文化副読本の作成や古代東国文化サミットの開催により、東日本最大の古墳大国であり、古代遺産の宝庫である本県の魅力を県内外に発信。

「富岡製糸場と絹産業遺産群」の世界遺産登録


H26.6月 世界遺産決定報告会

平成26年6月「富岡製糸場と絹産業遺産群」が世界文化遺産に登録。富岡製糸場は、その後、県内初の国宝指定。「ぐんま絹遺産」とあわせて、シルクカントリー群馬への観光誘客を展開。

「スポーツ健康立県ぐんま」を目指したスポーツ振興

11-3
整備された上毛新聞敷島球場で行われた巨人VS広島

県内プロスポーツの振興や競技力向上のためのスポーツ施設の整備を計画的に推進。


2013県民マラソンハーフスタート風景

県民マラソンへのフルマラソン導入やスポーツイベントの誘致など、スポーツへの関心を高める取組を推進。

「7つの交通軸」の計画的な推進

東毛広域幹線道路や椎坂トンネルの開通など、高速道路へのアクセス道路となる「7つの交通軸」の整備が大きく前進。

ぐんまDCによるオール群馬での観光振興

平成23年度にJRの全国的な誘客キャンペーン「ぐんまDC」を開催。その後も「ググっとぐんまキャンペーン」の開催や次期DCの誘致など、オール群馬での観光振興を展開中。

「ぐんまちゃん家」開設による首都圏への情報発信


200万人目の来場者を迎えたぐんまちゃん家で本県をPRする大沢知事

群馬の情報発信拠点として、東京銀座の歌舞伎座前に「ぐんまちゃん家」を開設。平成20年のオープンから6年半で、来場者数250万人を達成。

重粒子線を核とした「群馬がん特区」による産業振興

15-1
群馬大学重粒子線医学研究センター

痛みのない夢のがん治療「重粒子線治療施設」を整備。これを核とする「群馬がん特区」の指定を受け、「がん医療産業拠点」への取り組みを推進。

八ッ場ダム本体工事の着手

16-1

計画開始から60年を経て、八ッ場ダムの本体工事がスタート。引き続き地元住民の生活再建を全力でバックアップ。

ぐんまちゃん「ゆるキャラ®グランプリ」制覇

17-1
H26.11月 ぐんまちゃん優勝報告会

群馬県のマスコットであり宣伝部長であるぐんまちゃんが「ゆるキャラ®グランプリ2014」で見事グランプリを獲得。

PAGETOP
Copyright © 大沢正明後援会「清明会」 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.